▼神戸で整理収納アドバイザーをしています。
お片付けサポートやセミナー情報はこちらです!
レールで吊るタイプの決定的なデメリットが、
この幅のボックスしか置けない!
ってこと。
レールに吊る方式じゃなく
棚板にボックスを置く方式だったら、
↓の右側の棚の上から2段目みたいに
幅が小さいボックスを2つ並べるのもいけますが、
吊る方式だとこれはできないんですよね(泣)

これ、子どもが小さいお家こそ
実ははまりがちな落とし穴で(汗)
子どもが小さいときって
そんなに細かいおもちゃってないから
大きいボックスだけでよかったりするんですが、
子どもが成長するにつれ、
ガチャガチャやらキーホルダーやら
シールやらアクセやらなんやら、、、って
細かいおもちゃが増えてきます。
そうなったときに
レールに吊るタイプの棚だと
細かいものに対応しづらくなっちゃう・・・
のですよね(泣)
なので、おもちゃ棚を選ぶときは
先のことまで考えとくのがめっちゃ大事!!

子どもの成長って
ほんとにあっという間。
長く使える&子どもが自分で管理できる、
そんな仕組みを作っていきましょー♪
お片付けサポートやセミナー情報はこちらです!
こんばんは!
「スペースの仕切り方が目からウロコ!
と、そんな嬉しすぎる~~~♡
ご感想をくださったのは、
お家まるごと片づけ力を身につける
「逆算片づけアカデミー」7期の受講生さんたち^^

家族みんなが自然と片づける、
自分で考えて行動できる、
土台づくりと声かけをマスターしたい!
と学びに来られた、
STEP1~STEP3まで合わせて
合計38名の受講生さんたち^^
昨日は、
子どもが自分で取捨選択&片づけられる
片づく仕組みと声かけをマスターする
キッズスペースづくり講座でした^^

子どもが自分で片づけられる
おもちゃ収納を作っていくんですが、
その中でカギとなる1つが、
おもちゃ棚選び!
子どものおもちゃって
成長に合わせてどんどん中身が
入れ替わっていくので、
中身が変わっても使い回せる仕組みに
しておくことが大事だったりします。

そんな使いやすい棚のポイントが
いくつかあるのですが、
今日はその中の3つを
紹介しようと思います^^
1つめは
扉などがないオープン棚であること。
片づけるときに、扉を開けたり閉めたりの
動作が増えると面倒になりやすいので、
オープンの方が片づけのハードルが下がります◎

2つめは、
棚板などで上下に仕切れる棚であること。
たとえば↓の白いボックスのように
ボックスを重ねて置くと、
下のボックスに片づけるときに
上のボックスを退ける手間が必要になって、
片づけるのが面倒で放置、、、
になりやすいんですよね(泣)

それが、こんなふうに
空間を上下に仕切れると、
ボックスを重ねず置けるので
上をどけなくてもポイっと入れられて
片づけのハードルが下がります◎

わが家で使っていた無印のスタッキングシェルフは
専用のコの字棚を入れれば上下に仕切れるので
この要件をクリアしてますが、
他にも棚板を動かしたり追加したりできる
カラーボックスとかもありです^^
そして3つめが、
ボックスを吊るタイプじゃない棚!
こういうレールにボックスを吊るタイプだと、
めんどくさがりの子や年齢の小さい子は
レールにはめるのがうまくいかないケースも多い(泣)

あともう1つ、「スペースの仕切り方が目からウロコ!
これは絶対に片付くやつ〜!!
こんな方法今までネットで検索して
出てきたことないです!」
出てきたことないです!」
「子どもたちも絶対に片付くね!と言っていました!
子どもたちがやりたい!と思ったこと、
できそう!と思ってくれたことが
できそう!と思ってくれたことが
一番の収穫だったなと思います^^」
と、そんな嬉しすぎる~~~♡
ご感想をくださったのは、
お家まるごと片づけ力を身につける
「逆算片づけアカデミー」7期の受講生さんたち^^

家族みんなが自然と片づける、
自分で考えて行動できる、
土台づくりと声かけをマスターしたい!
と学びに来られた、
STEP1~STEP3まで合わせて
合計38名の受講生さんたち^^
昨日は、
子どもが自分で取捨選択&片づけられる
片づく仕組みと声かけをマスターする
キッズスペースづくり講座でした^^

子どもが自分で片づけられる
おもちゃ収納を作っていくんですが、
その中でカギとなる1つが、
おもちゃ棚選び!
子どものおもちゃって
成長に合わせてどんどん中身が
入れ替わっていくので、
中身が変わっても使い回せる仕組みに
しておくことが大事だったりします。

そんな使いやすい棚のポイントが
いくつかあるのですが、
今日はその中の3つを
紹介しようと思います^^
1つめは
扉などがないオープン棚であること。
片づけるときに、扉を開けたり閉めたりの
動作が増えると面倒になりやすいので、
オープンの方が片づけのハードルが下がります◎

2つめは、
棚板などで上下に仕切れる棚であること。
たとえば↓の白いボックスのように
ボックスを重ねて置くと、
下のボックスに片づけるときに
上のボックスを退ける手間が必要になって、
片づけるのが面倒で放置、、、
になりやすいんですよね(泣)

それが、こんなふうに
空間を上下に仕切れると、
ボックスを重ねず置けるので
上をどけなくてもポイっと入れられて
片づけのハードルが下がります◎

わが家で使っていた無印のスタッキングシェルフは
専用のコの字棚を入れれば上下に仕切れるので
この要件をクリアしてますが、
他にも棚板を動かしたり追加したりできる
カラーボックスとかもありです^^
そして3つめが、
ボックスを吊るタイプじゃない棚!
こういうレールにボックスを吊るタイプだと、
めんどくさがりの子や年齢の小さい子は
レールにはめるのがうまくいかないケースも多い(泣)

レールで吊るタイプの決定的なデメリットが、
この幅のボックスしか置けない!
ってこと。
レールに吊る方式じゃなく
棚板にボックスを置く方式だったら、
↓の右側の棚の上から2段目みたいに
幅が小さいボックスを2つ並べるのもいけますが、
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⇒方眼ノート1DAYベーシック講座 11/3⇒残4、11/18&19⇒残3
⇒10min FOCUS Mapping®オンライン講座 11/6⇒残4
⇒のびのび子育て&安心マネー講座 満席
★【お片づけ】
⇒モノと思考の片づけコンサル養成講座 0期⇒満席、1期⇒11月スタート
⇒暮らしと時間の片づけ教室 0~4期⇒満席 、5期⇒2025年3月スタート
⇒片づけ力を育む!キッズスペースづくりレッスン 1~7期⇒満席
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